歯ぎしりにはきをつけよう

歯ぎしりにはきをつけよう

歯ぎしりをしている人は、歯周病を悪化させるので気を付けてくださいね。

 

 

 

また、歯ぎしりは自分では気づきにくいので、近くで寝ている人がいれば
その人に確認をしたり、鏡を見て歯が削れていないか確認したり、医師に
確認をとってみましょう。

 

 

 

歯周病が歯ぎしりの原因であり、歯ぎしりが歯周病を悪化させる原因。
歯ぎしりをしている人は、すぐに病院へ行き、歯周病検査をしたほうがいいかも
しれませんね。

 

 

 

また、歯ぎしりが悪い人は噛み合わせが悪い場合が多いので、
それらもしっかりとなおさないと、歯ぎしりは治らないといえるでしょう。

 

 

 

ただ、歯ぎしりの原因のひとつにストレスというのがありますので歯ぎしり=
歯周病とは絶対に言えません。しかし、ストレスのせいで唾液の分泌量が減ったりして
細菌が入りやすくなるのは事実です。

 

 

 

ですので、歯ぎしりをしている場合は
是非歯科医などに行き、相談に行くことをオススメします。歯ぎしりだけでは
断定できない部分もありますが、可能性はありますので、もしやっているならば
疑う心は必要ですよ。